本:写真家2

商品一覧
24art-magazine.book-article.com
トップ
カラー版 カメラは知的な遊びなのだ。 (アスキー新書 51) (アスキー新書 51)
ライカにはまったく興味がないので、本を手にして考え込んだのですが、帯の、「画像補整ソフトの使用はほどほどに」「RAWモードは使うべからず」というコピーにひかれて購入しました。 『デジカメ写真は撮っ......
GRデジタルワークショップ (エイムック (1236))
「使いこなし方を伝授」等と謳っているが、いわゆるテクニック本では 無いので、チョートク氏を知らない人は要注意。GR-Dを使う上での 実用的な情報はあまり無く、どちらかと言えば、GR-Dを肴にして 氏......
GR DIGITAL BOX
思い切って、GR DIGITALを購入し、そのついでといっては何ですが、この写真集を買いました。 形も正方形でカワイイし、デザイン・装丁もシンプルながら素晴らしいですね。 常に手元に置いて、暇さえあ......
ツァイス紀行 (〓文庫 (113))
なぜNYなのか? チョートクならウィーンかリスボンを撮らせた方がよほどよい仕事をするとおもうが? チョートクの仕事にしても、これははずれのほうだろう。 もともと、せめて中判、出来れば大判カメラを持た......
ライカを買う理由
淡々としながらも美しい文章。 そのライカエッセイを通じて語らわれるのは、真摯な道具には人を哲学させる力があるということだ。 ライカを手にすると、生産性よりも重視されたものが有ることが分かる。なぜここ......
使うバルナックライカ (『クラシックカメラ』Mini Book)
ロシアカメラの愛好者である私は、最近、ロシアカメラの使用法について質問を受けることが多い。しかし、ロシアカメラをはじめとする35mm判カメラの源流はライカ、特に本書の主題であるバルナックライカであ......
使うリコーGR (クラシックカメラMini Book Special issue)
ヘナチョコアマチュアカメラマンです。コンパクトカメラを色々使いましたが、携帯性・描写性・取り回しの容易さから、今ではどこへ行ってもGR系のカメラを持ち歩いています。たまにこの本を斜め読みしたりして撮......
温故知新のコンタックスG1 (カメラジャーナル新書)
コンタックスG1を持っている者にとっては、新たな世界が広がり、素晴らしい本です。 レンジファインダーカメラに興味を持っている人、ライカ好きな人にとっても読んでいて楽しい本です。...
カメラはライカ―“金属魔境”へのご招待 (光文社文庫)
本書はライカの謎 謎のライカ、くさってもライカ、私の仕事カメラ、間違いだらけのカメラ選び(アルファベータ)などををまとめたダイジェスト版的内容になっている。ライカ本といえばカメラのデータなどを羅列し......
消滅した時間
私がこの本を購入したのは一つの「体験」といってもいい鮮明に残っている夢をみたからです。それはこの写真集に載っている2つのごみ箱の夢でした。その写真をみたのは写真家を作品と共に紹介するアンソロジーのよ......
月刊小泉麻耶 (SHINCHO MOOK 103)
月刊シリーズはグラビアファンには今一不評のようですが、「写真」が好きな私としてはグラビアアイドルと「カッコいい写真」を同時に楽しめるこのシリーズは好きです。 特に今回の小泉麻耶は援交を匂わせるような......
森下千里写真集「Lady-Go!」
アイドルの写真集で「これは」と思うのはまれである。カメラマンに被写体に対する思い入れがないこと、イマジネーションに欠けることが、その理由だろう。その点、この写真集は読者の注文に十分に応えるものとな......
ひとえ―大竹一重写真集
今更言うまでも無く、彼女は「1994年 ミス日本」である。「裸の着こなし」は言うまでもなく、裸に纏った「白い水着」(即ち、水着の跡)の着こなしも稀である・・・。彼女はその「美しい裸」を着こなすどころ......
otoha―乙葉写真集
白くてデカくて素敵なオッパイと 菩薩を思わせる素敵な笑顔の乙葉です。 元々事務所でも彼女の巨乳を知らなくて 「水着も撮りましょうか」って感じで 撮影始めたら、エーってみんなが驚いて 突然グラドル路線......
少女だった―手塚さとみ写真集 (1981年) (写楽館〈1〉)
ユニチカのマスコットガールとして、そしてその後女優として大成した彼女の少女の頃のヌード。とても貴重である。ぷくっとした小さな胸、子供の乳と見てしまえばそれまでだが、何故か劣情を催してしまう。決してロ......
フラッシュバック―夏目雅子写真集
雅子様からの贈り物です ...
CAT―納見佳容写真集
見せるための体ではなく戦うための体。その体を見せる。いや、魅せる。とても美しいです。納見クン、納見クン!あらま、こんな大胆に...おにーさんは、悲しい < 嬉しいよっ!とにかく元気なリング上の彼女、......
Nadia in Sicily 1971
ある女性に薦められて本書を購入しました。写真集を購入したのははじめてです。ページを開いたら、まるで今、産まれたばかりのような女性が木々を背に陽射しを浴びている写真がありました。そこから、ひたすらに青......
MAKE LOVE〈2〉―井上貴子写真集
井上貴子の鍛え上げられた肉体美がとても眩しい1冊です。美しいヌード、張りのあるボディーがたまりません。そそり立った、バストトップも魅力的です!...
good vibrations―井川遙写真集
井川遥の腰から下のラインが綺麗ですよね♪エッチですよ腰からお尻〜脚足〜つま先までね。個人的には当たりですね♪まあ!好みは人それぞれですが、私は遥の下半身が好き☆☆☆☆ビキニとか襟ぐりの大きく開いた服......
映画「Strange Circus奇妙なサーカス」(主演・宮崎ますみ)写真集
ここ最近世間を騒がせている宮崎ますみさんですが、この写真集は本当に美しいです。全体の2〜3割は映画の本編から抜き出したカットですが、残りは宮崎さんのヌードという構成です。ヘアヌードもたっぷり見られま......
三浦敦子写真集「ATSUKO MIURA /HAJIME SAWATARI」
なぜもっとナチュラルなメイクで、清楚な感じの写真にしないのか本当に疑問。この作風は彼女の強い希望なのか?上品な顔立ちと白くキレイな肌を、もっと女性らしい柔らかで質の良い洋服やランジェリーで包むべき。......
森下千里写真集 REM Rapid Eye Movement
まだ何色にも染まってはいないのに、あれだけの妖艶さと幼さの交錯する表情が男心を擽っていて、とても良いものに仕上がっていると思います。グラビアで彼女自身の容姿と艶やかさは天性のものだと思うほどです。い......
早熟―小沢なつき写真集
細身の美少女だった小沢なつきちゃんが、大人になりました。繊細さを残しつつ、重要な部分は完全に大人です。写真集も大人用といえるでしょう。ファースト写真集と両方あると、比較が面白いと思います。...
KINBAKU―井上貴子写真集
苦痛にゆがむ顔がKINBAKUというタイトルを如実に表しています。縛り上げられて、食い込む縄が痛々しいほど。女子プロレスラーとはいえ、この表情はいいですよ。お奨めします。”女子プロレスラー”の方々の......
Mocha―武田久美子写真集
彼女の魅力が十分出ている写真集だと思います。特に裸でベッドに横たわってるところが個人的には好きですね。ベッドで裸というのは中々そそられるものがあります。色んな意味で(笑)。男と寝た後とか想像すると中......
DAYLIGHTS―吉本多香美写真集
期待して、手に入れたがちょっとものたりないかなぁ〜。綺麗なんだけどね。映画でヌードになったから。ヌード写真集も出して欲しいかな...
星花火―夏目雅子写真集
本体サイズが小振りなのも分かるけれど、さらに加えて写真のサイズが小さい。活字のみに割かれているページもあるので、彼女の美しさだけを楽しみたい人向きではない。夏目 雅子が病に倒れたとき、白血病ドナー......
土門拳 古寺を訪ねて―斑鳩から奈良へ (小学館文庫)
私はまさしく斑鳩・奈良の出身でここに出てくる仏像や建物、風景、よく知っている。が、彼の写真を見るとまったく別のものに見えてくるから不思議だ。その理由は、表紙の写真にも表れている様に、彼独自の表現方法......
土門拳 腕白小僧がいた (小学館文庫)
なにより子どもたちの表情の中に,にすべてが凝縮されている。最初に目を通したとき,懐かしさが蘇る。次に見ると,いろいろな思いがわき起こる。表紙を飾る「お使い小僧」に登場している2人は,は実にいい顔をし......
土門拳 古寺を訪ねて―奈良西ノ京から室生へ (小学館文庫)
40年に渡り古寺の仏像をとり続けた写真家による写真・エッセー。これを見るだけで仏像が語りかけてくるようです。また、仕事の鬼となって写真を撮り続けた著者のエッセーも素敵です。この本と和辻哲郎の古寺巡礼......
筑豊のこどもたち
筑豊の子供達は、皆土門拳が嫌いでした。 それは、当時の炭坑町はそれほど貧しくなかったにもかかわらず、(それどころか寧ろ豊かだった)貧しいという偏見を世間一般に広めてしまったからです。 明らかにこれは......
土門拳 古寺を訪ねて―京・洛北から宇治へ (小学館文庫)
今、洛西に住んでいるのでシリーズの中からこれを選びました。 普段見ている風景も、仏像も、彼が操るレンズを通すと異なって見えます。新たな発見があります。 通常のガイドブックに物足りなさを感じたら、この......
名作写真館 6 土門拳 1―The Photography Pavilion 写真を楽しみ、写真を語る (6) (小学館アーカイヴスベスト・ライブラリー)
サイズの大きさと印刷の品位が割高感のある価格を補っています。 写真が素晴らしい事は言うまでもありません。 最後のページにある赤瀬川氏の記事も○です。 すばらしいの一言に尽きる写真集。仏像と正面から......
土門拳 強く美しいもの―日本美探訪 (小学館文庫)
縄文時代に興味があるので、表紙の縄文火焔土器の写真に引かれて買った。そうしたら意外なことに、これまで知らなかった土門拳の側面を知った。まず彼は非常に豊富な知識を持った知的カメラマンだったこと。たとえ......
土門拳の伝えたかった日本
写真に興味はあったのですが、土門拳氏の作品は初心者にはパッとつかみにくい(と思う)。 作品が難解というよりは、本自体があまりない、または今風の分野のものはたくさんありすぎる。 豪華本だと高い。。......
ジープ島
ミクロネシアのトラック環礁にある直径たった34メートルの島がジープ島。そこで写真家の中村征夫氏が1年かけて撮影した映像に、夫人の珠央氏がエッセイ風の解説文が添えられている写真集。A4版の2/3程度で......
名作写真館 16 中村征夫・高砂淳二―The Photography Pavilion 写真を楽しみ、写真を語る (16) (小学館アーカイヴスベスト・ライブラリー)
カメラマンの中村征夫さんのことは以前から知ってました。 写真もいくつかは拝見しましたが、「おおっ!」と思われる写真もたくさんあり、 お気に入りに入れたいと思えるものです。 特に魚のアップ写真なん......
海中奇面組 (ベスト新書)
著者の海中写真は相変わらず楽しいし、美しい。適切なキャプションや文章も、ちょっと考えさせたり、くすり、と笑わせてくれる。読売新聞に連載された記事を再編集したものだそうだが、他の写真集でかけた顔も再......
中村征夫 海中2万7000時間の旅
期待以上でした! 海自体の美しさもさることながら、魚たちの珍しいアングル!楽しみました♪ 子供も大人も一緒になって楽しめるはずです。 海とそこに住む生き物達のリアルな写真ならこの人、の中村氏の最新......
水中の賢者たち
フォトエッセイの水中奇面組も、面白かったけど、 こちらもまた。 ただ、一度みたものに感動が薄い方はどうかと。 最近の深海魚や海中生物ブーム?等でテレビや雑誌で おもしろ生物画像があふれているので、 ......
ガラパゴス―太古を伝える野生
ガラパゴスといえば、ダーウィンの進化論発祥の地、イグアナ、象亀、あたりを思い浮かべるのが普通だと思います。この写真集ではそれだけにとどまらず、中村征夫氏の十八番、海中写真を織り交ぜつつ、ガラパゴスの......
海も天才である (角川文庫)
30年近くに渡って、世界60数カ国、海という海に潜ってきた中村征夫のとっておきのおもしろ話が詰まった初エッセイ集の文庫版。10年ほど前に角川書店が「やしい真夏の探検隊フェア」という企画を組み、隊長・......
FREE[写真集]―SARARA TSUKIFUNE
元宝塚の男役月船さららさんが見事に脱いでます。サイズはわかりませんが、胸はDかEカップはあります。美人です。脱いでいる写真は若干少なめで、本のサイズが小さいですが、しっかり脱いでますので安心してくだ......
VENUS北京―篠山紀信北京オリンピック女子アスリート写真集 (サブラムック)
美女アスリートてわけじゃないってことか。オグシオだけにすればよかったんじゃ。もちろん浅尾美和は載ってないか。 バドミントンの小椋久美子・潮田玲子、シンクロナイズドスイミングの原田早穂・鈴木絵美子、......
はだかのれおん(シノヤマキシン+かでなれおん)
ただ巨乳なだけでなく綺麗。こんなのはなかなかお目にかかれないんじゃないかと思う。 これを見てアイドルだったとか元々ヌードだったとかそんな所ばかり気にして価値づけて、素直に綺麗と思えない人は可哀相。ア......
Accidents Series〈11〉高岡早紀+篠山紀信 (Accidents (11))
【アクシデント.シリーズ】は20×15サイズが?1995高値ですね。 編集シリーズですが内容は【one,two,three】そのまま!不満が残る。ページ数が少なくとも、A4サイズ,フルカラーにして欲......
アカルイハダカ シノヤマキシン
作ってない風、タイミングとってない風が楽しいヌード写真集。ただラストに本書のテーマ的に違和感のあるモデルを、違和感のある撮り方をした写真があって、それで眺め終わったあと、最初のポカーン、アッケラカー......
Santa Fe 宮沢りえ
この「Santa Fe」ももちろんいいですが、最近の宮沢りえさんもものすごく魅力的なので、第2弾のヌード写真集を出版してほしいです。宮沢りえさんなら、「30代」の女性の魅力を伝えられると思います。髪......
Bora bora Chiaki Hara+Kishin Shinoyama
原千晶のパーフェクトボディ。 自分が今まで見てきた ヘアヌード写真集でナンバーワンです。 エロと神秘的な体が 見事......
AKI MIZUSAWA―PHOTOGRAPHY KISHIN SHINOYAMA 1975‐1995
彼女の21歳から41歳までの写真が収められている。私にとっては、どっちかってーと30過ぎてからの写真のほうが好き。 1975:やはり幼いなぁ 1979:乳首、ヘアーあり 1980:ヘアチェンジ。髪の......
赤いスイートピー
83年からの聖子ファンです。過去の写真集は当然のように全て購入し、その時その時「写真集ってこんなもの」という程度の感想しか持ちませんでした。しかし今回は「本当にいい写真集!」と心から思います。私は自......
高岡早紀写真集「TIME DIFFERENCE」
現在のヌード写真が一枚もありません。これに尽きる。 (DVDも一緒。バックヌードはありますが。) ヌードを期待して買わない人はいないと思うのですがね。 TIME DIFFERENCEとは「時差......
missmatch―堀北真希×黒木メイサ×シノヤマキシン
時代の最先端を行く堀北×メイサの二大女優のコラボ写真集がこの価格で手に入るなら文句なし! 紙質が悪かろうが2人の女神の前じゃあそんなのカンケーネエ!(さすがシノヤマ) 絶対買え!黒木さんも堀北さんも......
高岡早紀 写真集 one,two,three
この写真集をマーケットプレイスから購入しました。数多くの女性を素晴らしいアングルで撮り続けている写真家 篠山 紀信 さんから見た、高岡早紀さんの素顔はどのようなものなのだろう???・・・と思ったのが......
mye―喜多嶋舞+篠山紀信写真集
この本を買ってから6年経ちますが、他のアイドルグラビア写真集と違って飽きません。喜多嶋さんは本当に魅力的だし、篠山さんのこの写真を素晴らしい。けっして美人でもないオンナの裸が売り物になる不思議。女性......
1979+NOW―『石田えり+篠山紀信』写真集
10代当時の肌がすごくキレイ☆ またツヤのある肌と共にしっかりと黒々と生い茂った 面積の広いアンダーヘアーが健康的。 2冊目は熟した彼女の艶やかな裸体がこれはこれで美しい。 しっかりと生えたアンダー......
Accidents TOKYO 貴子&シノヤマキシン (Accidents Tokyo)
シノヤマキシンとカタカナ表記にした意図はわかりませんが、ちょっと小さめのサイズの写真集です。このシリーズはAV系の人や、素人さんが出ているそうです。というかプロフにそうかいてありますね。私としては、......
白籏史朗の山岳写真撮影テクニック
山岳写真を志すものにとってはバイブルとも言える一冊だった。以前から気になっていた写真家だったが、テクニックや撮影に対する考え方、レンズ選び、さらには上達を早くしてしまう方法が紹介されているが、さてそ......
僕とライカ 木村伊兵衛傑作選+エッセイ
小学校3年の時、浅草公園の大道で、オモチャの様な名刺判の零判カメラと付属品一式を、3円50銭で買って、浅草の12階や五重塔を撮していたのが、写真との関わりの切っ掛けだとか。この本は、傑作写真を随......
YELLOWS GLAMOUR
イエローズのシリーズと言うと女性の裸体を撮ったエロティック写真集というイメージがございますが 本書も同様の写真集と思い見てみると、肩すかしを食らいます。しかし、まぁ〜何て大胆な、と思える ショット、......
nude of J.
私は10年以上前に「YELLOWS」を見て、五味氏に興味を持ち、今になって、この本を手にとったのだが、昔受けたような新鮮さは感じられなかった。被写体に村上麗奈がいるので、時代を映してる本だとは思う。...
秋本詩織写真集 白衣の開脚台
ウェストは58センチとかなりの細身。そしてバスト87センチの乳房は決して豊満とは形容できない。しかも乳首の色は淡くて乳輪の中に紛れてしまっているため、秋本詩織の裸身それだけでは読者の欲情をさほど強......
カラー版 難民キャンプの子どもたち (岩波新書)
ルビがあるわけではないが、死体やイラクの放射線被害児のような直視をはばかられるほどの悲惨な写真は無いので、小中学生など被写体と同世代の子どもたちへの教材としてお勧めしたい。 環境破壊が旱魃や砂漠......
木村伊兵衛の昭和 (ちくまライブラリー (39))
木村伊兵衛。言わずと知れた写真界の巨匠である。しかし、本人はそのことを意識していたであろうか。昭和という時代をふわりとした描写で捕らえた作品の数々を見ていると本人も写される側も意識せず、むしろ同じ時......
木村伊兵衛のパリ
日本のリアリズム写真家の代表として木村伊兵衛と土門拳が上げられるますが、親しみのあって大好きな土門拳に比べて、やっぱり、木村伊兵衛は尊敬の対象です。どうして、こんな写真が撮れるのか、というより、どう......
真像残像―ぼくの写真人生
失礼ながら東京新聞ってこんに立派な本を出すところなのだと感心させられた。 世界の子供達を撮影し、ユニセフ親善大使の黒柳徹子さんとアフリカの貧困に喘ぐ現状を伝えた事で知られ、 写真家協会の会長を務める......
輝く瞳 世界のこども―田沼武能写真集
半世紀にわたり世界の子供達を撮り続けた写真家田沼武能さんの子供の写真を集めたもの。遊ぶ子供・働く子供・まなぶ子供・生きる子供それぞれのーマにそって子供達の生き生きとした写真が収められている。高度成長......
撮っておき!ニッポン―よみうり風景写真コンテスト〈2002〉 (よみうりカラームックシリーズ)
アメリカ人の知人にプレゼントするのに、味のある日本を感じる写真集を捜していたんです。でも、典型的な京都のお寺とか庭とかの写真集は、確かにキレイなんだけど、ピンっと来なくて。。。これは、日本の情緒・風......
▲ページのトップ